解決事例

これまで解決した事例の一例です。
  タイトル 年代・後遺症・
主な部位
当初
提示額
解決額 特徴
1 1400万円の増額 70代・2級・頭部 2600万円 4000万円 障害(入通院)慰謝料、後遺障害慰謝料、将来介護費が大幅に増額。過失利益も30%→25%に修正
2 800万円の増額 30代・10級・上腕 1500万円 2300万円 障害慰謝料、後遺障害慰謝料、逸失利益が大幅に増額。逸失利益の基となる「基礎収入」を上積み。
3 340万円の増額 70代・12級・
大腿骨
350万円 790万円 障害慰謝料、休業損害、後遺障害慰謝料、逸失利益が大幅に増額。慰謝料の前提となる「必要な治療期間」を延長。
4 170万円の増額
(2倍)
30代・14級・頚椎 150万円 320万円 障害慰謝料、後遺障害慰謝料、逸失利益が大幅に増額。
5 140万円の増額
(2.5倍)
60代・なし・頚椎 110万円 250万円 障害慰謝料、休業損害が大幅に増額。「事故による退職」が考慮された。
6 260万円の増額
(9倍)
10代・14級・下肢 30万円 290万円 当初見逃されていた後遺障害を発見し、認定を受けることができた。
7 500万円の増額 40代・14級・全身 710万円 1210万円 障害慰謝料、休業損害、症状固定時期などが争点となるが、14級案件では高額な内容で解決できた。
8 62万円の増額
(3.5倍)
50代・なし・頚椎 23万円 85万円 障害慰謝料が大幅に増額し、新たに自営業の休業損害も認められた。
9 70万円の増額
(2.75倍)
30代・なし・足指 40万円 110万円 障害慰謝料が大幅に増額。過失割合も10%→5%に修正。
10 110万円の増額
(1.5倍)
60代・14級・頚椎 230万円 340万円 障害慰謝料、逸失利益が大幅に増額。
11 80万円の増額 80代・なし・頭部 200万円 280万円 障害慰謝料が増額。また、休業損害の補償期間を延長。
12 60万円の増額 70代・なし・頭部 290万円 350万円 自営業の休業損害の補償期間を延長。
13 800万円の増額 50代・10級・頚椎 400万円 1200万円 異議申立てにより等級アップ。
14 40万円の増額 60代・なし・頚椎 110万円 150万円 障害慰謝料が増額。
15 25万円の増額 20代・なし・頚椎 165万円 190万円 障害慰謝料が増額。
16 25万円の増額 30代・なし・頚椎 85万円 110万円 障害慰謝料が増額。
17 35万円の増額 30代・なし・頚椎 80万円 115万円 障害慰謝料が増額。
18 40万円の増額 50代・なし・頚椎 45万円 85万円 障害慰謝料が増額。

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